エポスカード 申し込みを考えているけど、「審査が不安」「手続きが面倒そう」と感じていませんか?実はエポスカードはスマホひとつで申し込みが完結し、デジタルカードなら最短5分で使い始められます。業界平均の否認率が約24%なのに対して、エポスカードの否認率はわずか約8%。つまりカード発行の難易度はかなり低めなんです。この記事では、スマホでの申し込み手順から審査の実態、即日発行の方法まで全部まとめました。

🎁 エポスカードの主なポイント
- 年会費永年無料で持てる(0円ずっと)
- 審査否認率約8%・流通系カードで通りやすい
- デジタルカードなら最短5分で即時発行
※特典内容は予告なく変更される場合があります
エポスカード 申し込み前に知っておきたい基本情報
エポスカード 申し込みに必要なものリスト
エポスカードの申し込みに必要なものはとてもシンプルです。
- スマートフォン(またはパソコン)
- メールアドレス
- 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)※スマホカメラで撮影するだけ
- 支払い口座情報(キャッシュカード・通帳)
スマホひとつで完結できるので、書類を印刷したり郵送する必要は一切ありません。「本人確認がハードル」と思っていましたが、免許証をスマホで撮影してアップロードするだけなのでびっくりするくらい簡単でした。
申し込み条件は18歳以上なら誰でもOK
エポスカードの申し込み条件はシンプルで、「高校生を除く18歳以上・日本居住者」であればOKです。収入の有無や勤続年数の縛りは記載されていません。学生・フリーター・専業主婦(主夫)でも申し込めます。
流通系カード(丸井グループ発行)という特性上、銀行系カードに比べて審査の間口が広め。初めてクレジットカードを作る方にも向いています。
年会費は永年無料!費用ゼロで長く持てる
エポスカードの年会費は永年無料。「年会費無料期間は初年度だけ」というカードも多い中、エポスカードはずっと無料なので維持コストがかかりません。とりあえず作っておいて、使いたいときに使うというスタンスでも全く損がないのが安心ポイントです。
スマホでエポスカードを申し込む手順【全ステップ解説】
実際にスマホからエポスカードを申し込む流れを、ステップごとに解説します。慣れていない方でも10〜15分あれば完了できます。
ステップ1:エポスカード公式サイトにアクセスして申し込みを開始
エポスカード公式サイトにアクセスし「今すぐ申し込む」をタップします。アプリ(エポスアプリ)からの申し込みも可能ですが、ブラウザからでも問題なく手続きが進められます。
ステップ2:基本情報を入力する
氏名・生年月日・住所・電話番号・メールアドレスを入力します。スマホの自動入力機能を使えば数分で完了。勤務先や年収の欄もありますが、正直に記入するだけでOKです。
ステップ3:本人確認書類をカメラで撮影する
運転免許証やマイナンバーカードをスマホカメラで撮影してアップロードします。案内通りに進めるだけなので、特別な準備は不要です。
ステップ4:支払い口座を登録して申し込み完了
支払い口座(銀行口座)の情報を入力して「申し込む」ボタンをタップすれば完了。確認メールが届いたら申し込み受付はおしまいです。あとは審査結果を待つだけです。

エポスカードの審査は通りやすい?時間・条件・注意点を解説
審査時間は最短数分〜30分
オンライン申し込みの場合、審査結果は最短数分〜30分でメールが届きます。平日の日中に申し込むのが最も早く結果が出る傾向があります。夜間や土日は若干時間がかかることもありますが、それでも数時間以内に結果が出ることがほとんどです。
否認率約8%の意味とは
クレジットカード業界全体の審査否認率の平均は約24%と言われています。一方でエポスカードの否認率は約8%(店舗申込み時のデータ)。10人申し込んだら9人近くが通過している計算になります。過去に金融事故がなく、現在支払い遅延がなければ多くの方が通過できます。
審査で重視されるポイント
エポスカードの審査で特に見られるのは以下の点です。
- 各種支払いの延滞歴がないこと
- 直近でクレジットカードを多数申し込んでいないこと(いわゆる「申し込みブラック」)
- 過去に債務整理・自己破産がないこと
逆に「収入がない」「学生」というだけでは落ちません。家族に安定収入があるかどうかも加味されます。初めてカードを作る方でもほとんどが通過しているので、過度に心配しなくて大丈夫です。
▶ エポスカードゴールドに招待される条件についてはエポスカードゴールドの招待条件と無料になる方法を解説もあわせてどうぞ。
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審査否認率約8%・年会費永年無料・最短5分で使えるエポスカード。スマホで完結できます。
※審査結果は申し込み状況により異なります
即日発行できる方法【デジタルカード最短5分・マルイ店頭も可能】
デジタルカード(スマホカード)なら最短5分で発行
エポスカードには「スマホカード(デジタルカード)」があり、審査が通れば最短5分でApple Pay・Google Payに登録して使い始めることができます。物理カードが届く前でもネット決済やスマホタッチ決済が可能になります。「今日から使いたい!」という方に最適な方法です。
マルイ・モディ店頭受取で最短30分
「物理カードをすぐ手に入れたい」という場合は、全国のマルイ・モディの「エポスカードセンター」での当日受取が可能です。午前中にオンライン申し込みをして審査が通れば、同日中に店頭で受け取れます(営業時間内に限る)。受け取り時間は最短30分程度とのこと。急ぎで物理カードが必要なときはこちらを活用してみてください。
通常郵送の場合は1〜2週間
急ぎでない場合は自宅へ郵送されます。申し込みから1〜2週間程度で届きます。ただしデジタルカードを先に使えば郵送待ちの間もネット通販などで使えるので、急ぎの方はデジタルカードと組み合わせるのがおすすめです。

申し込みで失敗しないための注意点
入力ミスに注意!住所・口座情報は正確に
申し込み時の住所や口座情報の誤りが多いトラブルのひとつです。カードが届かない・口座設定できないという問題につながるので、送信前に必ず確認しましょう。住所は住民票通りに記入するのが基本です。
審査中に複数のカードへ同時申し込みはNG
複数のクレジットカードに短期間で申し込むと「申し込みブラック」と呼ばれる状態になり、審査が通りにくくなります。エポスカードの審査中は他のカードへの申し込みを控えましょう。
他のカードとの比較も参考に
エポスカードは審査通過率の高さと年会費無料が強みですが、他のカードと比較してから判断するのも大切です。例えば三井住友カード(公式サイト)やイオンカード(公式サイト)も年会費無料で人気があります。自分のライフスタイルに合ったカードを選んでみてください。
▶ 複数カードの組み合わせについてはクレカ2枚持ちのおすすめ組み合わせ|OL目線で最強を厳選も参考にどうぞ。
この記事を書いた人:みんみん
都内一人暮らしOL。手取り22万円から節約・クレカ・ポイ活を実践中。クレジットカード10枚以上の発行経験・ポイントサイト歴3年以上。「ズボラでも続けられるお金の使い方」を発信しています。
この記事のまとめ
- エポスカードはスマホひとつで申し込み完結・年会費永年無料
- 審査否認率約8%と業界でも通りやすいカードで初心者にもおすすめ
- デジタルカードなら審査通過後最短5分で利用開始できる
年会費永年無料でエポスカードを今すぐ申し込む(公式サイト)
※エポスカードの詳細・条件は公式サイトをご確認ください
よくある質問(FAQ)
エポスカードはスマホだけで申し込みできますか?
はい、スマホひとつで申し込みが完結します。本人確認書類(免許証など)をスマホカメラで撮影して送信するだけで、書類の郵送は不要です。
エポスカードの審査は最短何分で終わりますか?
最短数分〜30分程度です。平日日中は特に審査が早い傾向があります。物理カードをすぐ受け取りたい場合はマルイ店頭受取、デジタルカードなら最短5分で使い始めることができます。
収入がなくてもエポスカードに申し込めますか?
申し込み条件は「高校生を除く18歳以上」のみで、収入の有無は申し込み要件に記載されていません。学生・専業主婦・フリーターでも審査に通過している方は多く、家族に安定収入があれば審査に通りやすいとされています。